【ミシン】に関する知恵袋
【質問】
母の知人にうつ病の方が居ます。その方の趣味が洋裁ですが・・・先日、母の知り合いが、うつ病だけど、のぼりが目に染みるに関連する解説をすると、少しでも何か出来ることをやりたいと言われ、洋裁(ミシン)が得意という事で、のぼりが目に染みるに関する解説をすると、2つ小さなかばんを作って欲しいと御願いしました。予算は5千円でしたので、5千円以内で、と言うときっと5千円もかからないと思うから、3千円で受けます、やりがいのあるもので嬉しいと言われて楽しみに「1年間」待ちました。先日母がそれを持ってきて先方がどうしても材料費で高くなったので5千円にしてと言うから、いい?と言いました。品物が未完成で、しつけ糸がついたままの状態でした。母も、「うつ病の人にあまり文句は言えない。言われたとおり御金を払ってあげて。ミシンの知恵袋に考察を加えると、ミシンの知恵袋を分解していくと、そして、自分でしつけのところだけ縫いなさい」と言いました。約束は2つだったのに、品は一つでした。それに5千円もするような生地にとても思えないのです。母は我慢して、と言いますが、うつ病の人にはあまりそういう苦情を言わない方がいいのでしょうか。希望はピンクと言って、ピンクのかわいいのが出来たと聞いていたのですが、実際にきたのは真っ黒のもので・・・返すのもかわいそうだからと母は言います。確かにうつ病の方も大変でしょうが、だからと言って御金をもらってるのですからそういう対応ってありなのでしょうか?希望のものと違うので、お金は支払いません、って正直に電話やお手紙を書いてもいいのでしょうか。
【解答】
出来上がりがどうこう言うのはなかなか気まずそうですね。もしどうしても何か言いたいどうにかしたいなら、のぼりが目に染みるを理解したいのであれば、「二つお願いしていたのに一つだけでしたので、ミシンの知恵袋について話していくと、一つ分のお代をお支払いします。」位だと思います。うつ病と言っても病状は様々です。知人は引き受けたものの責任が重く苦しくなってしまったのかもしれませんが、それなら辞退してくると思います。ミシンの知恵袋を説明します。まず、未完成で更に料金の引き上げをするなんて、仲介のお母様に対しても失礼です。のぼりが目に染みるの解説をすると、このこと以外にもお母様に対して病気を盾に許されようとする行為があるように思います。お母様に知人についてもう少し詳しく教えてもらい、繰り返しているようなら上記の事位は言うべきだと思います。うつ病であっても、何でも許されることはありません。